野球同好会の決起会で感じたこと

2020年度会員交流委員会委員長を務めます、石井悠士です。

 

2月12日、野球同好会の決起会が行われました。

先日の投稿でも紹介がありましたが、青年会議所では毎年、LOM(各地青年会議所)対抗で野球の試合を行います。5月にブロック大会(山口県大会)が行われるので、この時期から練習が始まります。

決起会では、よし、やるぞ!という決意表明を同好会メンバーと選手登録しているメンバーからしてもらいました。

1人1人、熱い想いの決意表明をしていました。

今年の目標は全国大会出場。決して簡単な目標ではありません。毎年毎年、「今年は強い」と言っていましたが、気の緩みか、実際そうでもないのか、全国大会には程遠い結果に終わっています。

野球同好会が盛り上がれば、LOM全体が勢いづく。野球同好会が勝ち進めば、LOM全体が盛り上がる。と、先輩がよく言っていました。本当にその通りだと思います。しっかり練習し、本番で力が発揮できるように頑張っていこうと思います。

 

2月14日、バレンタインデーの日に山口県政経懇話会が行われました。

山口県政経懇話会とは、青年会議所OG・OBの方々が、県知事および県執行部の幹部の皆さんとの交流をし、よりよい山口県をつくるために組織されたものです。

この会では各LOMの理事長のスピーチもあります。我らが河村理事長も今年の周南青年会議所の活動についてスピーチをされました。今年一年、河村理事長のもと、青年会議所活動に精進します!

懇親会の様子です。

 

青年会議所活動を通して、たくさんの人との出合いがあります。出会いに感謝し、大切にしながら今後も頑張って参ります。

 

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